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| アゲート (めのう) |
=「瑪瑙」(めのう) 「アゲートは火山岩のような岩石中に団塊状で産出する。中を割ると、様々な色や模様を示すが、アゲートは特有の縞状構造をもつことで、ほかのカルセドニー(潜晶質石英の集合体)と区別する。」 ◎変化に富む玉随(Chalcedony)で、実に多岐に渡る模様や色彩をとる。 普通はカポ ッションにカットされる。 |
| ルーナアゲート (月めのう) |
過去のモヤモヤを綺麗にしてくれる。 |
| 持ち主に | 1.強さと勇気、安定を与え、恐怖心を癒す 2.人付き合いを良くし、友達を増やした。 3.不眠を治し、すてきな夢を約束した。 |
| 治療効果 | 腹部の器官を強める。 |
| D・L・メラ | 「石の世界の働きもの。ゆっくり作用し、安定した、信頼出来る石。」 「強い薬に似ている。」 「石の作用を安定させる働きがあるため、他の石によく混ぜられました。」 「持ち主を危険から守り、子供が転倒するのを防ぐ。」 「まず肉体のレベルに作用し、次により高次の諸体のいくつかの層に作用します。」 「アゲート全般:体のバランスに貢献」 |
| エドガー・ケイシー | 内なる自己が目覚め、開かれるのを助けてくれる。もっと繊細な自分にとっての香りの如き力を帯びた波動を持つ石として、その人がめのうや緑柱石を常に身につけるべきである。それらの波動を通して同調は行われる。ちょうど真空管の中にタングステンが使われ、原子の力を強める電子の相対的働きを通して、エーテル波から集めよせられるものを与える音波をそれが放つのと同じようなものだ(707-1) |
| レノーラ・ヒュイット | めのうには人間の沢山の性質をつなぎ合わせる性質がある。一時に幾つものチャクラ中枢に触れる能力が拡散、それは甲状腺、胸腺、太陽神経叢中枢を共に働かせる。」 「胃の中枢、特にそれが支障をきたした時に有効である。肉体的不快感を取るには太陽神経叢の上にこの石を置くのが良い。しかし、情緒的、精神的不調には効き目がない |
| ジュリア・ロルッソ | この石は先ず最も低いレベルの肉体に作用し、次ぎにより高い次元の体の各層に作用する。低い方の体から高次の体へ上向きに作用し、上から下に作用することはない |
| 関連情報 |
「宝石療法」 |