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アメシスト(紫水晶)



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アメシスト AMETHYST
紫水晶
  • 硬度:[7]
    アメシストの紫色は、ごく微量の鉄が含まれていることが原因。
    その鉄に天然の放射線が当たり、特殊なイオンの状態になったために、美しく発色する。
    黄水晶(シトリン)もアメシストと同じく鉄イオンによって発色する。
  • 熱処理によって黄色に変化させ「シトリン」にする


アメシストの治療効果
  1. 中毒・激情・甘やかし過ぎ・魔術・邪悪の目・酒酔いから持ち主を守る。
  2. 憂鬱(ゆううつ)を軽くする。
  3. 枕の下に置いて寝ると睡眠を守り、平和な夢を約束する。
  4. 頭痛を和らげる。
  5. 精神面に非常に強い治療効果を生む
  6. 直観力を刺激する


治療効果を上げるために・・・・どこにつけるのが良いのか?
  1. 左手
  2. 首につける



(エドガー・ケーシー)
  • 「アメジストは常にその人の体の一部とすべきである。アムレット(護符)にしても、装身具にしても良い。この波動そのものが、生まれつきの、又外に表された表現に関わり合いを持つ力を引き出してくれるであろう。」(1035-1)
    「宝石の1つとして、ペンダントにして首にかけよ。気性をコントロールするその色彩と相まってあなたに働きかけてくれる」
レノ-ラ・ヒュイット
  • 「地球全体の健康・治癒・幸福が、この高貴なる石の持つ能力の中にある。アメシストの核の中に、愛の波動が収められている。それは存在するものの全領域を統合する。苦しみを歓喜に変質させ、調和を生み出す。それは物質の分子構造をも変質させる力を持つ。」
    「惑星外から来るエネルギー光線を増幅するのである。月に向けて同じ事をすることが出来るが、太陽の場合には肉体に影響を及ぼすのに比べ、月の光は感情体・霊体に影響を及ぼす」
    「アメシストは、肉体的にも霊的にも大きな益を与えてくれるが、大切なのは使用者が気高い目的を持つこと、これを使う人が非難などの低い気持ちを持っていてはいけないことである。なぜなら、石自体は送信と受信のステーションに過ぎないからです。」
    「この石にはあらゆる治療光線を清め、増幅する性質がある。受ける側がそれを身につければ、受ける側の焦点となり、治療側が持てば癒される相手にエネルギーを向けることが出来る。この場合両者がアメシストを持てば、送受信ステーションが形成される。」
    「血液に働きかける際に、アメシストはエーテル体を通して働くのだが、それは特定のチャクラを通してではなく、特定の動脈や血管の上に置くときのみ、動脈・血管系に直接作用を及ぼし、これを充電する。故に、この石を体の表面で動かし、支障のある部分に置くのが好ましい。一番うまく使える場所は、血液が流入してくる心臓の近くである。」
    「この石は血栓症の治療に極めて有効である。血液の凝固部分の上に付けておけば、凝固部分は崩壊し始め、それ以上体の害にならない位に拡散されるであろう。凝固部分を崩すには、その場所から心臓方向へ石を動かすと良い。動脈部など中心的血管の上に10分間ぐらい置いてから、心臓方向へゆっくり動かしてゆく」
    「アメシストは頭の上に持ち、太陽光線がそれを通して第7中枢に焦点を集められるようにすることによって、この同じエネルギーは第3の目を通して束ねられ、他者の健康と治療のために使うことが出来る」
    「ジュエリーとして、あるいは治療用に使う時は、出来る限り胸腺中枢の上に来るように身につけよ」



(D・L・メラ)
  • 「頭痛を和らげる。石を温めてから額〜こめかみに当てます」。
    「精神に非常に強い治療効果を生む」。
    • @不眠を治す
    • A良い夢を誘う

    「妖術や黒魔術に対して身を守るための強力な霊石(サイキックストーン)と考えられています」。
    「主な働きは、霊眼を助けること、あるいは心の霊的な中心を開かせることにあります」。
    「現実的な事柄に関してあなたの心と直感、ファーリング・洞察力を強めます」。
ジュリア・ロルッソ
  • 「紫色の光を放つことの出来る治療家がうまく使いこなせる石である」
    「この石のある振動数は極度の神経症、精神病患者にはかなり不快なものとなるが、緊張型人間・躁鬱病患者には気持ちの良い癒しを招く」
    「アメシストは火の元素、特に人馬宮と白羊宮との間に星座的つながりを招く。」
    「惑星では木星が支配するが、冥王星・天王星も補助的支配を及ぼす。濃紫色は冥王星に属し、中でも赤みがかったものは最も強力な変質力を有する。これは又、子の力の駆動約、活性役として働くクンダリーニの座となっている赤紫色に対応する。」
    「赤が混じらず、青みがかった濃い紫色のものは、古くから『忠誠の石』と呼ばれてきた。これは天王星に属し、人とその周囲の環境の純粋化を促すもので、中枢神経に関係している。
    「それ以外の種類は木星に属する。これは人間性質の最下位の3つに働きかけ、その作用は最も薄いものではあっても、木星の力の如くに静かに大きな作用を与える。この種は、瞑想中に澄んだ輝きでオーラを満たしてくれるため、信仰家や神秘家に最も良い。」



遠藤照則
  • 「アメシストは額に作用し、ビジョンを描きやすくさせてくれる」
    「この石は経絡に作用する。しかし、これだけだとパワーが十分に出てこないので、ラピス・ラズリと併用すると良い。ラピスの波動をアメシストが純化し、経絡と循環器系にとても良い作用をしてくれる。」










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