(D・L・メラ)の経験
- 私の依頼人の1人は、営業成績を上げようと積極的にイメージ作りの本や講座、テープ教材にお金と時間を使っていました。彼女は秘書の仕事からセールスに転職したばかりで、この世界では一般的にセールスを仕事とする女性は地味な服装をして宝石など付けたりしないものなのですが、彼女はオレンジ色や金色、黄色といったサニーカラーの服が大好きでした。彼女は私のオフィスにこの件で相談しに来ましたが、実現し達成したいという願いをいっぱいに放っていました。私は、新しい服装にアクセントを付けるために、カーネリアンと金、トパーズを身につけるよう勧めました。このジュエリーは彼女の求めているエネルギーを放つ助けをするはずです。
彼女はその後すぐに、カーネリアンのペンダント、ビーズ、イヤリングを金のチェーンと一緒に購入しました。これが、彼女の服装に新しい色の変化を添えることにまりました。
最初の6ヶ月で彼女は営業成績を2倍にし、1年の終わりには大手の保険会社で営業部長に抜擢されました。当時、彼女の顧客探しの才能と、いかに彼女の光り輝くようなイメージが契約を結ばせたかについて、幾つもの記事が書かれたほどです
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レノーラ・ヒュイット
- 「無気力で、のんきで、怠けすぎの人には格別な効果がある。持ち主を行動の瀬戸際に立たせ、行為者になるようにせき立てる。始める人にとっては原動力となってくれる」
「自分が最も低い状態でいることに満足してはならないことを人間に思い出させてくれる」
「肝臓を刺激するのに特に有効である。つまり、肝臓に不純物を排出させる力をこの石がもっているためである。石を手に持ち肝臓上部をマッサージするのである」
「カーネリアン自体がエネルギーなのではない。ただ人間の中に解放を起こさせ、エネルギーが彼らに向かって集められるようにするのみである。彼らは外からエネルギーが入ってくるのを必要としている」
「人々の興味を刺激し、行動を起こさせる。その意味では『始まりの石』『扉の開き手』と呼んで良く、クンダリーニ中枢に作用を及ぼすのである。クンダリーニを開いたり、動かしたりする力はなく、このエーテル体の最重要中枢にあわただしさを起こし、活動・関心を刺激する助けをする」
「石をつけるのは、喉の中枢or第三の目である。特にクンダリーニの力に働きかけをしたい場合には、これを瞑想中に使いなさい」
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ジュリア・ロルッソ
- 「強壮剤として、古代によく使われた。特に肝臓・胆嚢・膵臓に向けると消化酵素の流れを刺激する」
「血液を活発にし人からプラスの磁場を引き出す」
「人が呼吸と共にプラーナを吸収するように、皮膚を通して直接エネルギー分子を体に与えて良い働きをしてくれる」
「特に色が濃く透明なももは電磁的性質を持ち、それを身につける人から発散するエネルギーと調和していれば強力なエネルギーを発散する。」
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D・L・メラ
- 「エネルギーレベルを増す」
「あなたを動かし、、アイデアを形にするエネルギーを与えてくれます。」
「方向づけの石。職探しにつかえます。」
「あなたの行動がもっと満足出来るように助けてくれます。」
「あなたが失ってしまったかもしれない、大望を取り戻し、それを実現させるために必要なエネルギーを追加してくれます。一点に集中し自己実現に向かわせる“行動石”。」
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