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だるい(体調がわるい)



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関連情報 倦怠感」「虚労」「疲れやすい」「肩こり」「男性更年期障害」「慢性多症状病」「疲れやすい」「脱力感」「元気がない」「膠原病」「ストレス」「脂肪肝





だるい(身重感)ときの漢方薬
かっっこうしょうきさん 


九味檳榔湯 


五苓散 


柴胡加竜骨牡蛎湯 


柴胡桂枝乾姜湯 



滋陰降火湯 


小建中湯
  1. 熱なし、手足がだるい。手足がほてる、胃痛、腹痛


小柴胡湯 


参蘇飲 


真武湯
  1. 熱あり、腹痛あり。手足がだるく冷え、腹部に水音


清暑益気湯
  1. 熱なし、体がだるい。便が軟らかく、食欲なし、夏バテ


天王補心丸 


当帰建中湯 


人参湯
  1. 熱なし、手足が冷え、尿量多い、唾液多い


八味地黄丸 


白虎加人参湯 


平胃散   


補中益気湯
  1. 熱なし、体がだるい。
  2. 食欲なし、味覚なし、夏バテ


補中益気湯プラス霊芝 


補中益気湯プラス紅参(こうじん) 


補中益気湯プラスコエンザイムQ10 


苓桂朮甘湯 


苓姜朮甘湯 


鹿茸大補湯 


六味丸



しか コウジン
霊芝
CoQ10



○イカリソウ・ガガイモ・クサスギカズラ・ソテツ・チョウセンニンジン・トチバニンジン・ナタマメ・ナルコユリ・ニワトリ・ニンニク・ネギ・ヤマノイモ




だるい(からだが重だるい)
休んでもだるい
  • 「しんどい」
  • 「だるさを感じる」
    「全身がだるい」
  • 全身倦怠感
    「体調が悪い」
  • 「体調不良」
    「体が重い」
  • 「体が重く感じる」
    「からだが重だるい」(身重感)
  • 「何もする気になれない」
    「けだるい」
  • 「かったるい」

  • など表現はいろいろですが、疲れて何もする気がしない状態で、積極的に何かをしようと出来ない状態です





(チェックしましょう)
黄疸、右肋骨下の不快感、吐き気、褐色の尿 急性肝炎
黄疸、カゼ症状のあと、鼻血や歯肉出血、呼吸が苦しい 劇症肝炎
急に高熱が出て、風邪気味が1〜2週か続き、黄疸がでた A型肝炎
カゼ症状、吐き気、食用不振が半年続く 慢性肝炎
尿色が濃い、かゆく、手のひらが赤い、黄疸 肝硬変
飲酒家で黄疸、腹水、腹痛 アルコール性肝障害
さむけがする かぜ
めまい・立ちくらみがする 低血圧 





だるさ(身重感)の原因
  • 更年期障害
    • ジーっとしていてもだるい
    • ほてり、のぼせを感じて汗をかく
  • バセドウ病
    • ジーっとしているのに汗をかくと共にだるさがある






全身がだるい






・37〜38℃

・咽頭痛

・頸部や腋窩リンパ節が腫れる

筋肉痛
(食欲)

(体温)
  • 熱があったり無かったり


(睡眠)
  • 睡眠時間が短い


(身体)
  • 特になし


(精神)
  • 心理的ショックやストレスがある


不安感
ヒステリー
・強迫観念
・厭世観
・劣等感
動悸
息切れ
頭痛
腹痛


・無感情・寡黙
・思考力が低下
頭痛
肩こり
・吐き気
・めまい
・精神が不安定






・吐き気
・黄疸
むくみ
・尿→泡だって褐色
・手掌紅斑
(食欲)

(体温)
  • 高いことが多い


(睡眠)
  • 時間が延びることが多い


(身体)
  • 異常が見つかる


(精神)
  • 特に異常なし

尿
・口のかわき
・多尿
・過食
・性欲減退
・湿疹ができやすい

・顔面蒼白
・爪が白い
・くちびる血色薄い
動悸
息切れ
・めまい
頭痛
・耳鳴り
・失神
・四肢の冷感


動悸
息切れ
むくみ
(食欲)
  • 低下することが多い


(体温)
  • 低いことが多い


(睡眠)
  • 時間が延びることが多い


(身体)
  • 異常が見つかる


(精神)
  • 特に異常なし


・血尿
・タンパク尿
・尿量減少
むくみ(浮腫)
・発熱
・血圧上昇


むくみ
・皮膚の乾燥
・寒がり
・便秘
・精神活動が鈍化する



・食欲不振
・吐き気・嘔吐
・腹部膨満感
・上腹部の不快感
・無症状のこともある




・ほとんど無症状



・上腹部痛
・腹部膨満感
・下痢と便秘
・体重減少


・慢性的な下痢
・1ヵ月以上続く発熱
・体重減少
・ねあせ
・リンパ節が腫れる
(食欲)
  • 低下することが多い

(体温)
  • 高いことが多い

(睡眠)
  • 時間が延びることが多い

(身体)
  • 異常が見つかる

(精神)
  • 特に異常なし







・起床時のこわばり

・手足の同じ関節が腫れる(両側)

・運動制限
・発熱


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[慢性呼吸器疾患]






ウイルス感染によるだるさの原因は

発熱ではなく脳内炎症が引き金だった


2014年、インフルエンザなどのウイルスに感染すると感じる疲れやだるさは、脳内で起きる炎症が引き金になっていることを理化学研究所の片岡洋祐チームリーダーらがラット実験で突き止めプロスワン(電子版)に掲載した。 

ウイルスに感染すると体の免疫反応が信号として脳に伝わり、疲労感が生じるとされるが、脳内の詳しい状況は不明だった。 

研究チームは、ウイルスに似た物質をラットに投与し、体温29℃以上、活動量が普段の約40%に落ちるなどの感染症に似た状態をつくった。 

脳内を調べると、タンパク質の一種「インターロイキン1ベータ」(IL1β)などの炎症性物質が多くできていた。 


同じ状態にした別のラットの脳に「インターロイキン1ベータ」(IL1β)の働きを阻害する物質を投与すると、活動量は低下しなかったため、脳内の炎症が疲労倦怠感の原因とみられた。 

発熱を抑える薬剤を与えると、熱は下がったが、活動量は低下した状態が続いたため、発熱は疲労倦怠感の直接の原因ではないとみている。





















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