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独活寄生丸



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適用範囲
◎腎気虚弱、湿地に冷臥し、腰背拘急、筋攣骨痛、風に当たり、涼を過度に取り、風邪が脚膝に流入して偏枯となり、冷痺緩弱、疼痛牽引、脚重く行歩困難し並びに白虎歴節風の痛みを治す


◎風湿による痺痛
    

◎項背部の筋肉が痺痛
    

◎背部〜腰部〜臀部がだる痛い
    

◎両足のしびれ(遊走性のシビレと痛み)
     

めまい



疲れやすく、下肢が冷えやすい方の
  1. 関節リウマチ
  2. 腰痛
  3. 座骨神経痛
  4. 椎間板ヘルニア
  5. 関節痛
  6. 下肢のシビレ
  7. 下肢の痛み
  8. リウマチ熱






【構成生薬】
茯苓・地黄・生姜・牛膝・芍薬・桂皮・甘草・細辛・川T・当帰・桑寄生・党参・杜仲・秦・独活




独活寄生湯[1-1]《備急千金要方》

「独活・桑寄生・秦・防風・細辛・当帰・芍薬・川T・熟地・杜仲・牛膝・人参・茯苓・甘草・桂心」




独活寄生湯[1-2]《備急千金要方》《中薬臨床応用》

「独活6g、桑寄生12g、防風6g、秦9g、杜仲9g、細辛3g、当帰9g、党参12g、熟地黄15g、茯苓9g、白芍薬12g、牛膝9g、川T6g、肉桂末1.5g (沖服)、甘草3g」水煎服。

◎風湿による痺痛
◎項背部の筋肉が痺痛
◎背部〜腰部〜臀部がだる痛い
◎両足のしびれ(遊走性のシビレと痛み)
     めまい



独活寄生湯[1-3]《和剤局方》《古今方彙》


「独活3両、桑寄生・牛膝・杜仲(酒)・秦・細辛・桂心・川T・白芍薬(酒)・茯苓・人参・当帰・防風・熟地黄・甘草各2両、生姜」水煎、空心に温服。

◎腎気虚弱、湿地に冷臥し、腰背拘急、筋攣骨痛、風に当たり、涼を過度に取り、風邪が脚膝に流入して偏枯となり、冷痺緩弱、疼痛牽引、脚重く行歩}難し並びに白虎歴節風の痛みを治す。



独活寄生湯[1-4]《東醫寶鑑》

「独活・当帰・白芍薬・桑寄生各7分、熟地黄・川T・人参・白茯苓・牛膝・杜仲・秦・細辛・防風・肉桂各5分、甘草3分、姜3」水煎し空腹時に服用。

◎肝腎が虚弱し、筋骨がケイレンして痛み、脚膝が緩弱する者を治す。








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