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免疫力を高める食品



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免疫力を高める食品(米国国立がん研究所)
<1>最重要度の食品(8種類)
<2>次に重要な食品(15種類)



<3>
重要な食品(14種類)
NST低栄養を防ぎ治療効果を上げる)
医師や看護師、栄養士、薬剤師などでつくる栄養サポートチーム
医療現場で見直される


病気で食事をとることができない患者がすこしでも食べられるように工夫し、低栄養を防ぎ治療効果を上げる目的。


●経口摂取量を増やすと
腸が刺激されて免疫力が上がることや、


●適切な栄養素が摂取できないと、
床づれや感染症になりやすく


●筋力低下による生活の質が低下する

1970年代に米ボストンで誕生したのがNST
日本には2000年頃に導入された
2010年4月に、NSTが診療報酬の加算対象になった





薬としての食物・・ファイトケミカル
イチゴ
  • フラボノイドが多く抗炎症作用がある。

オイルサーディン
  • 軽症糖尿病に有効

カボチャ
  • ビタミンAが豊富で皮膚疾患に役立つ

キャベツ
  • エストロゲン合成調節作用があって乳ガンに効く

サケ
チキンスープ
ブロッコリー
  • カルシウムが多くて抗ガン・抗出血作用







体内時計 を利用しよう

1日の食事量の25%以上を食べましょう

朝食を抜くと、末梢の体内時計がリセットされない

炭水化物たんぱく質を中心に

塩味や甘みを感じやすい時間帯は朝です。


6時〜18時の間は太りにくい時間帯

尿の排泄量が増える時間帯は昼過ぎです

時計遺伝子「Bmal1」(ビーマルワン)

*このタンパク質は脂肪の合成を促進します

昼間はビーマルワンが少ない時間帯なので、こってりしたものなどは昼食にたべましょう

夜にはビーマルワンが活性化するので、太りやすくなる


ビタミンB12 (貧血予防)
の吸収は、13時前後がベストです



血中の塩分を体に蓄えるホルモン
(アルドステロン)
は、16時〜20時までは、あまり分泌されない

唾液の分泌がふえるのは夕方です

胃酸の分泌が多いは20時ごろまでです

膵液の分泌も20時頃まで

カルシウム は夕方以降に食べた方が良い。

成長ホルモン
は就寝してから眠りが深くなる1時間〜1.5時間ぐらいに大量に分泌される。
(22時〜1時)

納豆も夕食時に




チェック
関連情報
養生」「病気の予防」「若さがない」「活性酸素」「病気」「介護」 「地中海食」「長寿」「菜食主義」「有機食品」「栄養失調」「栄養素(ファイトケミカル)






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