ガーネットGARNET
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GARNET
ガーネット
ざくろ石
=「ざくろ石」garnet。
⇒ラテン語のgranatum(ざくろ)からきている。
◎ざくろ石は、鉱物学的には14種の鉱物のグループ名です。   
◎ガーネットは24面体や12面体、36面体の結晶になって産出する。1cm前後で結晶面のきれいなものは、天然にカットされた宝石です。   
◎原石のままでは力を発揮しない。研磨することが必要
応用 ◎積極的でハッピーな気持ちにさせる。
<1>不寛容、
<2>人気の不足に。
<3>勝手な性格を直す









「ガーネットは、脳下垂体にとって必要な石であり、これはこの石のエネルギーが第三の目に入り、脳下垂体が深い所から動くように働きかけるためである。『全てを見る心』を過去世に戻らせる力がある。そのためには、患者の頭頂に石を横たえるのである。石の波動が本人の想念体を結んでいるエーテルの皮膜を自由にさせ、こうして想念体はエーテル中に解放され、他の人がこれを見てより自由に読みとり、本人の理解にとって必要なことの詳細をピックアップすることが出来る」
「一時期、ポケットor身近な所に石を入れてもっていてガーネットをあなたに同調させた後で、相手の人の頭に置けばさらに強い繋がりが出来る。この石を通じて解放される想念体は、相手にとって必要なものばかりである。ガーネットは本人と扱う相手に影響を及ぼす。」
「ガーネットは熟考時に非常な霊感を与える性質を持つ。この場合には石を手に持つ。形は重要でないが、先の尖ったブリリアンカット(58面体)の石をイメージし、さらに石の色彩を鮮明にイメージングせよ」
「第三の目の上に付ければ、守りの石ともなる。」
「最も効果があるのは、治療における活用であり、脾臓に石を置けば浄め、増幅する。脾臓は正しく刺激するのが難しい器官であり、普通の人には、常にかき回して浄める必要のあるカスがあり、これを毎週使えば全身が活発になり、その組織にとっても有益である」
「一番下の内分泌腺にも作用する。底のチャクラに使う場合は、相手をうつ伏せに寝かせて、尾てい骨の位置に石を当てる。」
「ガーネットは実に強力な石であるため、この特殊な体験に準備出来ていない人には返って相当の傷を生むことになるから要注意」








「ガーネットは種類ごとに別々な目的に役立つ」
「赤色の結晶は火星の支配下にあって、肉体の血行とエネルギー原理、あるいは血中のヘモグロビンとつながりを持っている。もし不足あれば、この種類は血行を正常な状態に返す助けをする」
「また、生殖器にも働きかけ、そのホルモン分泌を刺激する」
「赤と緑色のガーネットの結合は極性の障害のすべてに渡って有効に使うことが出来る。」
「緑色のガーネットは冥王星の力を現して脊椎を上下する歪んだプラスのエネルギーを修正する一方、赤い方はその反対側を横切るマイナスのエネルギーの変性に携わる。」
「不完全なエネルギーの方向を結び直し修正して。例えば、女の体に受胎しながらも他の面では全てにわたって男として機能しているような人を調整し直すことが出来る。」
「リウマチ・関節炎のようなその構造を矯正するのに強い光と熱の波長を必要とするあらゆる疾患、石灰化症状にとても良く作用する。石灰化を崩すには深紅色と淡く鮮やかな赤橙色の間の石である」
D・L


「体の毒を減らし、感情面の傷を癒す。」
「枕の下に置けば、悪夢から守る。」
「治療効果:
  <1>甲状腺の症状をバランス
  <2>鬱病(ペンダント)
  <3>食中毒
  <4>あらゆる血の病気
  <5>脾臓を正しく刺激し有益。
  <6>リウマチ・関節炎
   <7>石灰化症状に:輝く深紅色と淡い赤橙色。」
「あなたのエネルギー系統をバランスさせ、望みを刺激させ、態度を高揚せます。」
「エネルギーストーンとして、あなたと仕事をうまくやっていきたいという気持を関係者に起こさせる(特に女性の場合)」
「生活の不安定、金銭の欠乏に対する恐怖心を除く。
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