|
|||
| 同種療法 | ⇒ザムエル・ハーネマンが発見した原理。同種のもので同種を治療する。 ◎ある物質を大量に使うことで引き起こされる症状は、同じその物質を極少量用いると、好転するという事実に基づいたもの。 ◎正反対にあるのが、アロパシー(逆症療法)で、漢方療法などがあります。 |
| ホメオパシー の薬剤 |
動物性物質 植物性物質 鉱物性物質 細菌・ウイルスを連続的に稀釈して調製。 |
| 特徴 | 各稀釈液をさらに稀釈するたびに、その混合剤を激しく動かしたり振ったりします。このプロセスのことを『ポテンシー』と呼びます。 普通に考えられることとは反対に、この薬剤は稀釈すればするほど、その効力は強まるのです。 |
| 治療中の注意点 | <1>以下のような強いニオイの精油から避ける必要がある。 1.ペパーミント 2.ユーカリ <2>ホネオパシー治療中は、芳香療法を併用出来ない。 |
| 薬剤の保管 | 1.精油から遠ざける。 2.ホメオパシー薬剤はいっしょに保管しない。別々の戸棚に貯蔵する。 |