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胸のしこり



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乳ガン

乳腺症
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カフェインの過敏症
  • この女性は、左右両方の胸にいくつものしこりがある。
  • 月経の前にしこりの痛みを感じやすくなる人もいるし、いつでも痛みに敏感な人もいる。
  • ガンの検査(乳房造影法)の結果、乳ガンの心配が無いと分かっているなら、嚢胞組織の異常からくるしこりだろう。
  • 「嚢胞性乳腺炎」と呼ばれることもある。
  • 大抵は原因が1つではなく、複数が絡まっている。

  • カフェインへの過敏症の可能性が極めて高い。
  • コーヒー、お茶、チョコレート、ココア、コーラ飲料は、とりあえず全部やめてもらう。
  • カフェインが入っている薬品もだめだ。
     それから、ビタミンEとヨウ素を試してみよう。それ以外に考慮すべき栄養素は、ビタミンB6・必須脂肪酸・マグネシウムだ
  • (J.ライト博士「新・栄養療法」参照)」





疾患 好発
年齢
しこり 乳腺の異常分泌


30歳〜閉経 ・弾力性に富み、柔らかく、境界不明瞭
・両側多いが、片側のこともある
・手のひらで触れるより、指で乳腺をつまみ上げるとわかりやすい
・伴うこともある
・多くは乳汁様の混濁した分泌物
・血性のことは無い。
・乳頭変化・・・特にない
・自発痛や圧痛を伴う
・月経前に症状が増強。
・皮膚変化はみられない





20〜35歳 ・球形〜卵形。
弾力性と可動性に富む
・単発が多い。多発、両側性もある
・シコリの大きさは様々
・特にない
・乳頭変化・・・特にない
・自発痛なし
・圧痛なし
・皮膚変化なし





40〜50歳 ・シコリは触れないことが多い。
・乳頭の近くでシコリに触れる。
・柔軟な球状または索状のしこり。
・指で押さえるとよく動く
・伴うことあり
・血性分泌物が多い。
・漿液性もある
・水様性もある
・乳頭変化・・・特にない
・自発痛なし
・圧痛なし
・皮膚変化なし
・悪性化もある


35〜60歳 ・乳頭を中心に乳房の外上方が多い。
・固いが、脂肪組織に包まれていると境界不明瞭な柔らかいシコリ。
・形状は不整形
・可動性がある
・乳ガンの10%に
・漿液性
・乳汁様
・膿汁性
・血性
・ときに凹がある
・皮膚のびらんがあることも
・早期では自発痛や圧痛は無い
・進行すると疼痛や発赤、浮腫、陥凹が











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