Tropaeolum majus

Nasturtium(ナスタチューム)、Indian cress

キンレンカ

ノウゼンハレン科、1年草


南アメリカ
使


種子・花・葉。

配糖体(グルコトラペオリン):
加水分解して抗生物質のイオウ化合物を生じる




<1>自然の抗生物質で、普通の抗生物質と異なり、腸内細菌叢に損傷を与えない。
<2>葉の浸出液:気管支炎
          生殖器の感染症
<3>赤血球の形成を促進する
<4>種子:瀉下作用







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