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チェック
高血圧」「α1遮断剤」「β遮断剤 」「ACE阻害剤」「ARB 」「カルシウム拮抗剤 」「利尿薬」「降圧利尿剤」「血圧を下げる薬(降圧薬)」「排尿困難乾咳



レニベース
(Renivace)



レニベース副作用(五十音順)
  1. ・インポテンス
  2. ・嘔吐
  3. ・咳嗽
  4. ・顔が赤くなる(潮紅)
  5. ・かゆみ
    皮膚症状 発疹
    かゆみ
    ジンマシン
    光線過敏症
    多汗
    脱毛
  6. ・肝障害・・・・→直ちに処置必要。
    肝機能 黄疸
    GOT上昇
    GPT上昇
    →中止
  7. ・肝不全・・・・→直ちに処置必要。
  8. ・間質性肺炎
    間質性肺炎 発熱
    咳嗽
    呼吸困難
    胸部X線異常
    →直ちに中止、処置必要。
  9. ・起立性低血圧
  10. ・急性腎不全・・・→定期的に検査が必要
  11. ・狭心症・・・・→直ちに処置
  12. ・胸痛
  13. ・筋肉痛
  14. ・血液像
    血液 ヘマトクリットの低下
    Hb低下
    貧血
    白血球減少
    好酸球増多
  15. ・血管浮腫
    血管浮腫 呼吸困難を伴う顔面・舌・声門・咽頭の腫脹を症状とする →直ちに中止。エピネフリン注射と気道確保
  16. ・血清カリウム値が上昇する。
  17. ・血清Na値低下
  18. ・血小板減少症・・・・→定期的検査、異常で処置。
  19. ・下痢
  20. ・倦怠感
  21. ・高K血症・・・・→直ちに処置。
  22. ・口渇
  23. ・嗄声
  24. ・しびれ
  25. ・ショック・・・・→直ちに処置
  26. ・消化不良

    消化器
    腹痛
    食欲不振
    嘔気・嘔吐
    下痢
    便秘
    消化不良
    口内炎
    舌炎
  27. ・食欲不振
  28. ・心筋梗塞・・・・→直ちに処置
  29. ・腎障害
    腎臓障害 BUN上昇
    クレアチニン上昇
  30. スティーブンス・ジョンソン症候群・・・・→直ちに処置必要。
  31. ・頭痛
  32. ・喘息
  33. ・脱力感
  34. 中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)・・・・→直ちに処置必要。
  35. ・低血圧
  36. ・天疱瘡・・・・→直ちに処置必要。
  37. ・動悸
    循環器 低血圧
    動悸
    起立性低血圧
    胸痛
    頻脈
    徐脈
  38. ・ねむけ
  39. ・吐き気
  40. ・剥脱性性皮膚炎・・・・→直ちに処置必要。
  41. ・白血球が減少する。
  42. ・汎血球減少症・・・・→定期的検査、異常で処置。
  43. ・疲労
  44. ・腹痛
  45. ・ヘモグロビン値が低下する。
  46. ・ヘマトクリット値が低下する。
  47. ・発疹
  48. ・ほてり
  49. ・味覚異常
  50. ・耳鳴り
  51. ・無顆粒球症・・・・→定期的検査、異常で処置。
  52. ・めまい


厚生労働省副作用情報
平成16年12/1〜平成17年3/31
  • 無顆粒球症1
    不安定狭心症1
    血管神経性浮腫1
    再生不良性貧血1
    脳梗塞1
    糖尿病1
    歯肉痛1
    肝機能異常1
    肺炎1
    網膜出血1
    口の錯感覚1
    腎機能障
平成17年4/1〜8/31
  • 副腎機能不全1
    血管神経性浮腫2
    血圧低下1
    高カリウム血症3
    低血糖症1
    喉頭浮腫1
    代謝性アシドーシス1
    起立性低血圧3
    急性腎不全2
    慢性腎不全1
    ショック1
    白血球数減少1
    抗利尿ホルモン不適合分泌1
    閉塞性気道障
平成181/1〜3/31
  • 食欲不振1
    咳嗽1
    嚥下障害1
    高カリウム血症1
    低血糖症1
    中毒性表皮壊死融解症
平成18年9/1〜12/31
  • 急性心筋梗塞1
    血管神経性浮腫1
    血中ブドウ糖減少1
    心不全1
    意識レベルの低下1
    好酸球数増加1
    胃腸出血1
    高カリウム血症1
    高尿酸血症1
    間質性肺疾患1
    喉頭浮腫1
    肝障害1
    鼻咽頭炎1
    類天疱瘡1
    天疱瘡1
    咽頭浮腫1
    腎不全1
    脊椎圧迫骨折1
    スティーブンス・ジョンソン症候群2
    大腸出血1
    抗利尿ホルモン不適合分泌




ACE阻害剤 一般名マレイン酸エナラプリル /エラナブリルマレイン酸塩
商品名 「アリカンテ」「イントニス」「エナラート」「エナラブリル」「エナラメルク」「エナリン」「カルネート」「ザクール」「シンベノン」「スパシオール」「セリーヌ」「ファルブリル」「ブリルキシン」「ラリルドン」「レナベリック」「レニベース」「レニベーゼ」「レニメック」「レノペント」「レビンベーズ」「レリート」
機序 加水分解されることで、ジアジド体がアンジオテンシン変換酵素を阻害して、生理的昇圧物質であるアンジオテンシンUの生成を抑制することで効果を発揮する。
効能・用途
悪性高血圧症
腎血管性高血圧症
腎性高血圧症
本態性高血圧症
用法用量 1日1回 5〜10mg(増減)
慢性心不全には・・・ジギタリス製剤や利尿剤と併用すること
以下の患者には・・・2.5gから始める
 腎性高血圧
 腎血管性高血圧
 悪性高血圧
 腎障害を伴うまたは利尿役投与中の慢性心不全患者



使ってはダメな者
禁忌
ACE阻害剤(他の)による血管神経性浮腫の既往歴がある者。
本剤の過敏症の者
慎重な投与
が必要
高齢者。
重篤な腎障害
脳血管障害
両側性腎動脈狭窄
相互作用 インドメタシンとの併用で降圧作用が減弱する。
K保持性利尿薬で血清K値が上昇する。
リチウムの血中濃度が上昇する



妊婦への影響 授乳を中止する
小児への影響 安全性は確立されていない
ACE阻害剤




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