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ルビー



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ルビー
  • ルビーはクロムの混入により赤色になったコランダムのことをいい、7月の誕生石である。
  • 宝石用の主な産地はビルマ(ミャンマー)・インドなどで、大理石、片麻岩など高温で変成作用を受けた岩石中に産することが多い。

  • コランダム(Corundum)は酸化アルミニウムの鉱物で、硬度が9と高く、ルビーやサファイアなどが含まれる。
    • (ルビー)宝石質コランダムで赤色のもの
    • (サファイア)宝石質コランダムで赤色以外のもの
    • (無色のサファイア)
    • (パパラッチャ)
    • (グリーンサファイア)
    • (ピンクサファイア)
    • (イエローサファイア)


  • サファイアはチタンや鉄のために青色になったコランダムで、9月の誕生石である。宝石用の主要な産地はスリランカ・オーストラリアなどである。以前はオーストラリア産は色が濃すぎて使えなかったが、それを淡色化する技術が開発され、広く利用される用になった。変成岩中や玄武岩および気成鉱床中に産出する。


  • それ以外のコランダムは、鉱物学では単にコランダムというが、宝石の名称としてはサファイアという、ただし、赤色系でも淡いものはピンクサファイアとし、濃い色のみをルビーとする。
  • コランダムは現在、合成されていて、工業用・宝石用に広く使用されている(堀秀道著「楽しい鉱物図鑑」p63)








クロム の含量で決まる
  • ルビーの赤色は、そこに混じっている微量のクロムによって出される色です。
  • ルビーというのは、元素は無色の鋼玉の酸化アルミニウム(Al2O3)の鉱物に、緑色の酸化クロム(Cr2O3)が僅かに混じったことによって出来た宝石です。
  • その赤色の原因は、微量のクロムによる訳です。
  • クロムを含まない純粋な酸化アルミニウム結晶は『ホワイト・サファイア』で、ルビー(約2%)よりもクロム含量が多いピンク色の宝石は『ピンク・サファイア』と呼ばれる。
  • エメラルド 』や『ヒスイ』の美しい緑色もまた、クロムの混入によって出た色です。

  • エメラルドという宝石は、アルミニウム(Al)のほか、ベリリウム(Be)、ケイ素(Si)を含む複雑な鉱物の緑柱石(Be3Al2Si6O18)の中に、僅かのクロムがアルミニウムに置き換わって混入して、美しい緑色を出しているのです。
  • (木村優著「微量元素の世界」参照)

○最高級品
  • はビルマのモゴク地方の変成を受けた石灰岩の中に産出する。
    スリランカ、タイがこれに次ぐ産地。

○ルビーの合成は
  1. 1902年、フランスのオーギュスト・ベルヌイは、粉末のアルミニウム酸化物と着色材料を火炎に投入する方法で、ルビーの合成に成功した。
    (火炎溶解法)
    2000℃以上の火炎を通過中に溶融・液滴にする方法で、液滴は台座に落下し結晶化する。結晶は長い円筒状の“ブール”と呼ばれる形に成長する。
    火炎溶解法による合成コランダムは、結晶と液体の境界面の形が曲線的になるので、カーブした成長線が現れる。
  2. 火炎熔融法(ヴェルヌイ法)で行われ、精密機器に大量使用されている。
  3. フランスの化学者エドモンド・フレミーは、ある程度の大きさのエメラルドを合成しておいて、その後に、酸化アルミニウムとクロムをるつぼの中に溶解してルビーを作った。






<1>象徴するもの
  • 「美と優雅の象徴とされる。」
    「健康と富を守る。」
    「古代エジプトでは、美と愛、体調の守りと幸運の宝石として尊ばれ、すべての宝石のなかで一番強い肉体の保護石とされました。」
<2>乱れた精神を鎮める。

<3>悲しみや邪悪な考えを取り除 く。

<4>望むことを実現する可能性を与えてくれる。

<5>不運が近づくと色が変わり、持ち主に知らせてくれる。

<6>健康を損なうと色が変わる。





◎ルビーは赤い光線を発し、冷えた体を暖める。

以下の症状を治します。

貧血

○冷たく薄い分泌液が出る病気。

一般的な風邪

○灼熱感

痛み(各種の)

○おでき

○潰瘍

○中毒

○便秘

○眼のトラブル


○精神分裂を阻止する







<1>必ず、石が肌に直接触れるようにしてください。

<2>ルビーは[2.5カラット]以上の重さで、傷の無いものほど効果があるとされる。

<3>銅を混ぜた金で出来た指輪にはめて下さい。

<4>インドでは、ルビーは左手or身体の左側、つまりルビーが司る心臓の近くに付けるのが良いとされている。

<1>醜くて愛されないという恐怖心を取り去ります。

<2>傷つきやすい性格を守ります。

<3>分裂的性格を防止する。

<4>魂の力を開発する。





リーディング
エドガー・ケイシー
  • 「想念は物質であり、それが奇跡とも犯罪ともなるというのは事実だ。自然界の中にある宇宙的或いはエーテル的力の様々の放射力を帯びたそれらのものが、ある力の密集を石の中に集めているというフィーリングはそれによって起こされたのだ。
    「ルビーは、何年も使い続ければ、目を強くするのに非常に有効。視力を回復するのではなく、あなたの持つ視力を保持させるのにも効果がある。ルビーによって起きた血流の増大によって目の損傷が軽減されるのである。今のところ、視力を回復させるよいうな石は地球上にはない。」
    「ルビーは体内で血行に大きく作用する諸中枢を浄化する働きをする。特殊的には胸腺中枢、太陽神経節、それ以下の中枢である。」
    「感情体もこの石の作用を容易に受けるが、これはとても敏感な性質を持つルビーが放つその微細な波動をピックアップするためである。」
    「太陽神経節について言えば、ルビーはかなり騒々しい働きを及ぼす。それは沢山のものを引っかき回してしまうためである。ただ、これはエネルギーのすべてを、それがあるべき状態にになるように、正しい仕方で押し出しているにすぎないのだ。」
    「ルビーはブローチや指環にして良いし、アンクレット(踝飾り)にしてもいい。アンクレットの場合は足の内側につけよ」

  • (エドガーケイシー)
  • =眠りに似た無意識状態に自分を導入して数千人の病人に的確な医学診断と治療法を述べたことで有名。彼の口述を筆記したものを「リーディング」を呼ぶ。そのほんとんどは、彼に相談した個人に対する資料である。

(D・L・メラ)
  • 精神分裂病を阻止

(レノーラ・ヒュイット)
  • 「ルビーは血の浄化役としてではなく、血の巡りを良くするものとして血液に働きかける。」
    「血液中の菌を除く助けをするので、この意味では浄化剤とも言える。」

  • 「ルビーはプリズムと併用すると血の凝固に良く働きかける。もし鬱血があれば血管の上を心臓方向にルビーでこする。但し、十分注意して痛みが起きないようにしなければならない。この目的には、ダイヤのようにブリリアント・カットにして、先端部分を患部に当てる。プリズムのほうは近くのテーブルの上に置いて、治療家が治療中、ずうっと室内の光のスペクトルを放つようにさせておく。」
    「血の浄化が起きてくることによって、副腎中枢もまた刺激され益を受ける。」

  • 「ルビーは、何年も使い続ければ、目を強くするのみ非常に有効。視力を回復するのではなく、あなたの持つ視力を保持させるのも効果がある。ルビーによって起きた血流の増大によって目の損傷が軽減されるのである。今のところ、視力を回復させるような石は地球上にはない。」

  • 「ルビーは体内で血行に大きく作用する諸中枢を浄化する働きをする。特殊的には胸腺中枢、太陽神経節、それ以下の中枢である。」
    「感情体もこの石の作用を容易に受けるが、これはとても敏感な性質を持つルビーが放つその微細な波動をピックアップするためである。」
    「太陽神経節について言えば、ルビーはかなり騒々しい働きを及ぼす。それは沢山のものを引っかき回してしまうためである。ただ、これはエネルギーのすべてを、それがあるべき状態になるように、正しい仕方で押し出しているにすぎないのだ。」
    「ルビーはブローチや指環にして良いし、アンクレット(踝飾り)にしてもいい。アンクレットの場合は足の内側につけよ」






(Benoytosh  Bhattadharyyaの経験)
  • 長年[中風]と[発熱]に悩まされていた実業家の男性は、ルビーリングを外ずしてから、熱は引き、ほどなくして中風の発作もなくなりました。この人は獅子座生まれだったため、人から勧められてルビーをつけていた。



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