緑内障の漢方薬
  越婢加朮湯
  1. 角膜の混濁があり、充血、頭痛などがあり、前駆症状と思われるときや刺激症状が比較的軽いときに用いる(漢方診療医典)


五苓散


柴胡桂枝湯


柴胡加竜骨牡蛎湯


大青龍湯


釣藤散


桃核承気湯
  1. 虹彩炎、毛様体炎、強膜炎などを併発し、刺激症状も強く、炎症充血が甚だしく、便秘して瘀血が認められるものや、婦人の月経閉止期に発現したっものには本方で瘀血を去るとよい。
  2. 便秘しないときは桂枝茯苓丸でよい(漢方診療医典)


当帰芍薬散


八味地黄丸
  1. この方を緑内障に用いて、効力にみるべきものがあった。《小倉重成》


六味丸










<1>レモン色
<2>藍色
<3>赤紫色



ダイヤモンド真珠




「攅竹」「瞳子髎」「「晴明」「糸竹空」
「客主人」「肩井」「百会」「天柱」「風池」


緑内障  
医薬品による緑内障
 
解放隅角緑内障
 
頭痛    
失明








    
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