失語症
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副作用で
寡黙
グラマリール

失語症
(APH)
=失音(しつおん)
=声が出ない
◎運動麻痺・失調・不随運動による構音障害がないにもかかわらず、言語の表出に問題があるとき失語症といわれる。
◎脳卒中・脳腫瘍などの原因で、大脳皮質の障害を受けた場合に、しばしば言語障害がみられる。
 発音に必要な筋群とこれを支配する神経系のどこかに障害がみられた場合は構音障害という。これらの発語筋と支配神経は健在だが発語は出来ない。しかし食物摂取には何か異常を示さない場合を失語症という。
◎言葉を失っても理解力・思考力は衰えない
タイプ 失語症になると、どの人も読む・聞く・書く・話すすべての機能が落ちます。特に落ちている機能によって5つのタイプに分かれます。
@聞いて理解はできるがうまく話せない・・・運動性失語。
Aうまくしゃべることはできるが、人の言っていることが理解できない・・・感覚性失語
B人が言ったことを復唱できない・・・伝導失語
C話すことはできるのですがコップやコーヒーといった名刺が出てこない・・健忘失語
C脳の損傷がひどくて読む・聞く・話す・書くというきのうが完全に失われた・・・全失語
左脳の言語中枢が損傷して右側の手足のマヒを伴うことが多い。
マヒが無いのに失語症になる方もいます。
右脳が傷ついて失語症になる方もいます。
訓練は声を出すことから始める。
言えるまでパンを与えない、などの方法は逆効果。
正しく言えなくても言い直させないこと。
訶子散
訶子清音散[1]
訶子清音散[2]
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加味上清丸
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響声破笛丸
杏仁煎
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金沸草散
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三拗湯2
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