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漢方薬3000処方(め)



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明眼一方 《勿誤薬室方函口訣》
「防風、菊花、車前子、滑石、桔梗」
明眼地黄丸 《東醫寶鑑》
「熟地黄・生乾地黄各4両、石斛・甘菊・防風・枳殻各1両、牛膝7銭半、杏仁5銭」作末し蜜で梧子大の丸剤。空腹時に温酒or塩湯で50~70丸飲む。
明鏡膏 《東醫寶鑑》
「黄丹1両、実粉・乳香・砂各5分、硼砂・銅緑各3分、没薬2分」作末し蜜で練り水を少し入れて薬末で調合して葉でいぶし香油少し入れて炒って点眼する。
明滋陰目丸 =滋陰明目丸
「党参1両・人参1両・枸杞子1両・丹参6銭・炒生地黄1両・柴油桂5銭・陳皮3銭・肉蓉5銭・沙苑子5銭・朱砂5銭・当帰1両・赤芍5銭・楮実子5銭・川3銭・土茯苓1両・炒酸棗仁5銭・柏子仁5銭・天門冬5銭・麦門冬5銭・茯神5銭・枳穀5銭・焦三仙1両2銭・知母4銭・黄柏4銭・青葙子3銭・檳榔5銭・兎絲子1両・欝金5銭・黄蓍5銭・石菖蒲5銭・菊花5銭・蔓荊子5銭・甘草5銭・草決明子3銭・製大黄2両・養肝散10両」以上を粉末にし、3銭の蜜丸に作り、毎服半丸ないし1丸服用。
明目細辛湯 《東醫寶鑑》
「活・麻黄根各1銭半、防風1銭、荊芥7分、藁本・白茯苓・当帰梢各5分、生地黄・蔓荊子・川各3分、桃仁5箇、川椒4、細辛・紅花各2」水煎服。
明目地黄丸 《東醫寶鑑》
「生乾地黄(酒洗)・熟地黄各4両、牛膝(酒洗)・白藜(炒)各3両、知母(塩水炒)・黄柏(酒炒)・菟絲子(酒製)・独活・枸杞子各2両」作末し蜜で梧子大の丸剤。空腹時に100丸飲む。
明目磁朱丸 《中医雑誌1958年10月号》
「磁石6両・兎絲子3両・巴戟5銭・遠志肉1両・九制熟地黄・石斛1両・柴油桂5銭・五味子5銭・広木香3銭・甘草5銭・神麹4両・細朱砂5銭・肉蓯蓉1両5銭」
明目壮水丸 《東醫寶鑑》
「黄柏と知母(の汁を絞って乳と混ぜ晒し乾燥)各2両半、熟地黄・生乾地黄(酒洗)・天門冬・麦門冬・山茱萸(酒蒸)・甘菊各2両、枸杞子(酒洗)1両6銭、牛膝(酒洗)1両3銭、人参・当帰(酒洗)・五味子・菟絲子・白茯神・山薬柏子仁(炒)・沢瀉・牡丹皮(酒洗)各1両、白豆3銭」蜜で梧子大の丸剤。空腹時に塩湯で100丸飲む。
明朗飲 《和田東郭》《龍野ー漢方処方集》
「茯苓4.0g、桂枝3.0g、黄連・白朮・車前子・細辛・甘草郭2.0g」
瑪瑙平肝湯 《中薬臨床応用》
「瑪瑙9g(打砕)(先煎)、丹参12g、石斛9g、柴胡9g、菊花9g、地竜9g、鶏血藤15g、酸棗仁9g、生地黄12g、白芍薬6g」水煎服。
滅瘢散 《東醫寶鑑》
「鉛粉1両、軽粉2分半」細末にし、猪脂で調合して1日3回塗る。
綿実湯 《本朝経験》
「綿実仁、甘草」
綿繭散 《証治準縄》
「蛾綿繭・白礬」をつきくだき、繭内に入れて満たし、炭火で焼いて白礬の汁がつきたら取り出し、細末にし





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