辨可吐第十九
525 117) 大法、春宜吐。

526 118) 凡用吐湯、中病便止、不必盡劑也。

527 119) 病如桂枝證、頭不痛、項不、寸脉微浮、胸中痞、氣上撞咽喉不得息者、此爲有寒、當吐之。

528 120) 病胸上諸實、胸中鬱鬱而痛、不能食、欲使人按之、而反有涎唾、下利日十餘行、其脉反遅、寸口脉微滑、此可吐之、吐之、利則止。

529 121) 少陰病、飮食入口則吐・心中欲吐、復不能吐者、宜吐之。

530 122) 宿食、在上管者、當吐之。

531 123) 病手足逆冷、脉乍結、以客氣在胸中。心下滿而煩、欲食不能者、病在胸中、當吐之。








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