トルマリン  TOURMALINE
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電気石」 マイナスイオンを放出する。
水の中にトルマリンを入れるとアルカリ性に変化する。
◎各種の金属を含む珪酸アルミニウム系の鉱物に浸けられた名前。
◎その名称は「色の混じった宝石」を意味する古代シンハリー語からきています。
◎化学構造が複雑。
◎エネルギーが強いので、小さな石でもOK。
◎トルマリンはそのエネルギー回路を完成させるには[金]or[プラチナ]などの活動鉱石を必要としている。

グループ名
(11種類)
<1>鉄電気石 Schorl
<2>苦土電気石 Dravite
<3>リチア電気石 Elbaite
<4>リディコート電気石 Liddicoatite
<5>灰電気石 Uvite
 
種類 <1>[ウォーターメロン・トルマリン]ーーーピンクと緑を含む
    イ)大切な関係にある2人の間にエネルギーを伝える。
<2>[トルマリン・クォーツ]
 イ)大きく育っていない黒いトルマリンの結晶が石英の中に埋まっているものです。
 ロ)あなたの方向性や行動を刺激するのに使います。
 ハ)心がリラックスし、積極的な行動へと方向づけられます。
<3>[ピンクのトルマリン]
    イ)愛と新しい友人を刺激します。
    ロ)愛の電流を増幅してくれます
応用 1.達成又は成功を畏れる気持ち。
2.成功と達成の態度を強める。
3.古代ローマ人は、安眠を誘い心を穏やかにし、体をリラックスさせるために使いました
レノーラ・ヒュイット 「トルマリンは腸の中に反応を起こす。太陽神経叢の上につけるといいが、十分に注意が必要。腸の緩み、下利に似た症状を起こしやすい。」
「この石は気軽に、不用意に使うべきではない。」
   黒いトルマリン・・・便秘させる。
   緑のトルマリン・・・撹乱作用がある。
「トルマリンは、その色光が何であれ、直接肌に付けるべきではない」
ジュリア・ロルッソ 「緑の皮をピンク色の核を持つ断面から命名されたウォーターメロン種は、新陳代謝と腺活動に働きかける。それはエネルギー流通の極性をバランス化させ、正しい軌道に保ち、滞ったエネルギーを導き出す手助けをする」
「ウォーターメロン種は、陰陽という反対ペアーの結合を象徴している。そこから、ガンの予防や個人の内分泌腺のバランスを回復する」
遠藤昭則 「緑色のトルマリンは、アズライトと合わせると中和したパワーが得られる。但し、20秒くらいだ。それ以上使うと耳の上のツボにストレスが溜まってくる。トルマリンはアズライトの後に使ったほうがい。」
「頸椎1番に当てておくと、そのパワーが背骨を通って肋骨の下の内臓に浸みわたり、それによって脳が活性化してくる」
D・L・メラ 「熱を加えるor擦ると、この石は電磁気を帯びるようになり、あなたの想念を送信し、相手の想念を受信する1個の磁石のような働きをします。」
「リンパの症状を阻止し、貧血と戦う」
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